(サブタイトル不明03)

←PREV 星の子ポロン
発掘順エピソード
NEXT→
落ちた伝書鳩の巻 (サブタイトル不明03) ホットケーキの焼き方にもの巻


登場キャラクター

母親パンダの依頼を引き受け、パンダ君に靴磨きをさせる。
パンダ君(サブタイトル不明03)
ポロンに手渡された靴を磨こうとするが…。
パンダ君の母親
息子がお手伝いを真面目にやらないことに困り、ポロンに相談する。

あらすじ

(録画時の上書きにより前半部分は不明)
子供がふざけて困っているとポロンに相談するパンダ君の母親。
依頼を引き受けたポロンはパンダ君の家を訪ね、彼に靴磨きをさせる。パンダ君が磨こうとすると靴は独りでに動き出しパンダ君を攻撃し始める。続いてアイロンが飛んで来て、パンダ君の股間を火傷させる。
家を飛び出して助けを求めるパンダ君を救出するポロン。パンダ君はお手伝いを真面目にする事を約束するのだった。

全台詞

...


使用楽曲

Madder Than Mad - Jean-Jacques Perrey

エピソード所見(教訓・ツッコミ等)

教訓は「お手伝いは真面目にする」。

冒頭の母親の台詞と最後のパンダ君の台詞から、パンダ君は親の手伝いを真面目にしていなかった事が分かる。
しかし、ポロンが超能力で操っていたであろう靴に袋叩きにされる上に、アイロンで股間を焼かれるというお仕置きはあまりにも過激。一体どんなふざけ方をしたらそこまでの体罰を受ける羽目になるのだろうか。バランスの崩壊した体罰執行など言わばポロンの伝統芸であり、今回もその例に漏れないのだろうが。
当然の事ながらアイロンは高熱を使用する道具であり、火傷や火災の原因にもなりやすい。また、間違っても人の股間に押し当てる等という拷問にも使ってはならない。ここまでの罰を受けておいて素直に反省しているパンダ君だが、少しぐらいポロンに怒ってもいいだろう。

ラストのポロンの居眠りしているかのような表情も気になる。どのような感情を表しているのかよく分からないが、とりあえずきちんと謝っているパンダ君を前にその顔はナメているとしか…。

定型コメント

サブリミナル
古葉さん
性転換不可避
一体何をした
( ˘ω˘)スヤァ

  • 最終更新:2017-04-23 17:25:05

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード